中学受験にホワイトボードとホワイトボードマーカー・おすすめは?

中学受験にホワイトボードとホワイトボードマーカー・おすすめは?

ホワイトボードマーカーとホワイトボード

こんにちは、のんきに本気なジョーです。

このページでは、

「中学受験にも活躍!?おすすめホワイトボードマーカーとおすすめホワイトボード」

をご紹介!!

ホワイトボードマーカーとホワイトボードを購入するにあたり、色々試して比較しました。

 

ホワイトボードを買ったきっかけは・・・

 

 

壁に文字や絵をいつでも書けるような状態にしておけば、みんながいつでも色々なことが書けるよね!

思いついたらすぐに書ける状態にしておくっていうことは、中学受験をひかえる息子にとっても、とても良いと思うんだけど・・・

何か良い商品ないかね!

ホワイトボードなんてどう?

ホワイトボードなら書いても、また消せるし便利なんじゃないかな?

あっそれは、いいね!

ホワイトボードか!

早速探してみよう!

そうすると、ホワイトボードとホワイトボードマーカーが必要なんだね!

たくさんあるね・・・

どれがいいんだろう?

じゃあ、色々試してみようよ!

 

色々な商品を手に取って使い、試した結果・・・

最終的にわかった、おすすめのホワイトボードとホワイトボードマーカーをご紹介!

 

ホワイトボードは、数年間ずっと愛用中。

中学受験をひかえる息子は、ホワイトボードに一日のスケジュールを書き込んだり、計算をしたり、漢字を書いたりとホワイトボードを愛用しています。

 

おすすめのホワイトボードとは?

 

ホワイトボードもホワイトボードマーカーも色々な種類があるんだね・・・

色々使ってみて我々に合うのを選んでいくしかないかね!

そうだね!

実際に色々試してみよう!

 

使ってみたらみえてきた!

「ホワイトボード(キャスター付き)」

「壁掛けホワイトボード」

「ホワイトボードシートタイプ」

それぞれのメリットとデメリット

 

ホワイトボードタイプ(キャスター付き)
メリット 移動が簡単
デメリット 場所をとる

 

ホワイトボード壁掛け
メリット 壁掛けなので場所をとらない
  マグネット式はマーカーの貼りつけが可能でマーカーの置き場所に困らない
デメリット ホワイトボードの大きさを確かめ、設置場所を決める必要がある

 

ホワイトボードシート
メリット 場所をとらない
マグネット機能なしマグネット式など種類が豊富
  マグネット式はマーカーの貼りつけが可能でマーカーの置き場所に困らない
  どこにでも貼れる吸着式のホワイトボードシートもある
  理想の形に切って使用可能なホワイトボードシートがある
吸着式なら移動も楽
デメリット 壁にインクがつかないように注意が必要

*ホワイトボードシートの周りにマスキングテープなどで枠を作ると壁にまでインクがつかないようになった。

おすすめのホワイトボードはホワイトボードを使うシーンによって変わってきます。


選ぶ時に大切なポイント

ホワイトボードを選ぶ時に大切なポイントは、どのようなシーンで使うか。

使うシーンでホワイトボードを選ぶ必要があります。


色々な部屋で使用をしたい!!キャスター付きのホワイトボードが便利!


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場所は取りたくない!!ホワイトボードを固定して使う!!壁掛けのホワイトボードが便利!

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壁の小さなスペースでも使いたい!!好みの大きさに!ホワイトボードシートタイプが便利!

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ホワイトボードシートの注意点

我が家では、好きな大きさにカットが可能なホワイトボードシートを使用。

ホワイトボードシートの場合、周辺が汚れる可能性があります。

ホワイトボードシートの周りが汚れないように、最近では周りにマスキングテープを貼るようにしました。

 

おすすめのホワイトボードマーカーとは?

 

比較してわかった良いホワイトボードマーカーと悪いホワイトボードマーカー

 

悪いホワイトボードマーカーの例

  • 消す時になかなか消えないホワイトボードマーカー
  • ホワイトボードに書くときにペンが引っかかる感触がして書きにくいマーカー
  • インクが均一に出ず、みにくいマーカー

 

良いホワイトボードマーカーの例

  • 消したいときにインクを簡単に消すことが出来る
  • 書き心地がスムーズ
  • インクが均一に出て遠くからでも文字が見やすい

 

色々なホワイトボードマーカーを比較をして、最終的に選んだホワイトボードマーカーは

パイロット PILOT ボードマスター

です。

 

 

パイロット PILOT ボードマスターを選んだ理由

  • 書き心地が良い
  • 新品のマーカーを使ってもインクが出過ぎることがなくちょうど良いインクの出具合
  • 太さの種類が豊富
  • カラーが豊富
  • マグネット付き
  • ボードイレーザー付き
  • カートリッジで詰め替え可能

 

太さは、現在極細を愛用中。

極細の理由は、ホワイトボードシートを見るときは遠くても3mくらいから。

極細でも十分見えるため、細部まで書くことが出来る極細を愛用しています。

*左の細字は少々インクがなくなっています・・・

 

 

黒と赤を愛用していますが、パイロット PILOT ボードマスターカラーも数種類あり豊富です。

 

マグネットがついているのでマグネットがつくホワイトボードにはそのまま付けれるのでマーカーを置く場所にこまりません。

 

 

ボードマスターには小さなボードイレーザーがついています。

細かい場所や、すぐに消したいときにとても便利。



 

ボードマスターを使用するうえでの注意点

インクの先端が乾いてしまうとカートリッジを交換してもインクが出ない。

過去に2度ほどカートリッジを交換してもインクが出ないという事を経験しました。

インクの先にアルコールをつけたり、熱湯をかけたりと色々なことを試しましたが、復活しませんでした。

今のところ解決策がなく、この場合、新しいボードマスターを購入しています。

 

 

インクの先端が乾かないようにするためには?

  • 直射日光の当たらない場所での保管
  • 高温になる場所にはおかない

インクの先端が乾いた時は冷蔵庫の横につけていました。

冷蔵庫は非常に熱を持っています。

そのため、インクの先端が乾いてインクが出なくなってしまったのか?

と思いそれ以降は高温になる場所にはおかないようにしています。

 

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