「すごいね!みんなの通学路」を読んで、客観的に自分をみるとは?

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すごいね!みんなの通学路

このページでは、

「すごいね!みんなの通学路」

について、

どんな内容の本なのかについてまとめていきます。

 

 

息子と一緒に読んだ本。

 

息子の感想は

「僕はめぐまれている通学路だね。」でした。

息子にとっては、日本の学校を客観的にとらえることが出来た本。

 

 


世界にはいろいろなところがあるということ。

世界から日本をみてみること、日本から世界をみてみること。

日本から世界をみる。

世界の子供はこういう通学路を通るんだ

世界の子供が日本をみる。

車、バイク、トラックが通る道。

日本の人はこういう通学路を通るんだ。

はたして、世界の子供たちから見て日本の通学路をどのようにうつるのだろう。

写真と文でそれらが簡潔にわかる本。

色々考えさせられる本。

すばらしくいい本。


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