がっこうだってどきどきしてる(絵本)・学校にも気持ちがある?

がっこうだってどきどきしてる(絵本)・学校にも気持ちがある?

がっこうだってどきどきしてる

 

息子

がっこうだってどきどきしてる?

がっこうはどきどきするの?

どんな本なんだろう?

息子と一緒に読んだ絵本

「がっこうだってどきどきしてる」

いったいどのような絵本なのでしょうか。

作者と絵

アダム・レックス/文
クリスチャン・ロビンソン/絵
なかがわ ちひろ/訳

初版発行

2017年2月25日

出版社

WAVE出版

本のサイズ

29.4cm×23.7㎝

本の厚さ

9mm

本の重さ

445g

表紙 カバー

ハードカバー

ふりがなの有無

すべてひらがな

文字の大きさ

約5.5mm

ページ数

34ページ

対象年齢

小学校低学年~

どんな内容の本(あらすじ)?レビュー、感想など

 

ものにも気持ちがあるのだろうか

心はあるのだろうか

 

もし・・・

ものにも気持ちがあるとしたら

心があるとしたら

どのようにものをあつかうだろう

 

ものを乱暴にあつかうのか

ものを大切にあつかうのか

 

ものを乱暴にあつかうと・・・・

何がかえってくるのだろう

 

ものを大切にあつかっていると・・・

 

物に対して

建物に対して

学校に対して

どのように接したらいいのか

 

 

人には気持ちがある

嬉しい気持ち

楽しい気持ち

悲しい気持ち

辛い気持ち

悔しい気持ち

たくさんの気持ちがある

 

ものにも気持ちがあるとしたら・・・

 

絵本っていいですね

この本はこんな人にすすめたい?

どのような気持ちで物と接すると良いのか。

人とはどのように接するといいのか。

この本にヒントがあるかも?

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