[絵本 森のおくから むかしカナダであったほんとうのはなし]生きるを学ぶ

[絵本 森のおくから むかしカナダであったほんとうのはなし]生きるを学ぶ

森のおくから むかし、カナダであった ほんとうのはなし
どうも!絵本大好き!のんきに本気なジョーです!

動物にとって生きるとはどういうことなのか?人間にとって生きるとはどういうことなのか?について学べる絵本「森のおくから むかし、カナダであった ほんとうのはなし」を息子と一緒に読みました。

レベッカ ボンド
もりうち すみこ
初版発行 2017年9月
出版社 ゴブリン書房
本のサイズ 27.3cm×22.3㎝
本の厚さ 8mm
本の重さ 457g
表紙 カバー ハードカバー
ふりがな あり
文字の大きさ 約3mm
ページ数 35ページ
対象年齢 小学校低学年~





 

息子

昔の人の知恵ってすごい!!

 


 

動物には天敵がいる

普段は天敵から襲われないように身を隠し

食べられないようにしている

 

そんな動物たち

災害で死にそうな状況に

みんなが同じ場所に非難しなくてはいけない状況

 

ある動物にとっては周りには天敵がいる

またある動物にとっては近くに食べることが出来る獲物がいる

 

周りの動物みんなが危機的状況

周りの動物みんなが死んでしまうかもしれないという状況

 

森の動物にとっての天敵とは・・・

 

普段は天敵から身を隠す動物

そんな動物と天敵がおなじ場所にいる

 

みんなが死にそうな危機的状況

そんなときに優先することは何なのか

 

生きていることの大切さ

生きるということはどういうことなのか、人生で最優先させるべきことは何なのかについて学べる絵本

絵本っていいですね

 


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