「ふたりだけのとっておきのいちにち」を読んで子供の時よくしていた「想像するということ」その素晴らしさを思い出した

「ふたりだけのとっておきのいちにち」を読んで子供の時よくしていた「想像するということ」その素晴らしさを思い出した

息子が興味をもち一緒に読んだ絵本。

ふたりだけのとっておきのいちにち

作者と絵と訳

ヘレン●ダンモア:作
レベッカ●コッブ:絵
三辺律子:訳

初版発行

2013年3月

出版社

ぶんけい(文渓堂)

本のサイズ

25.6cm×23.5㎝(タテ×ヨコ)

本の厚さ

9mm

表紙 カバー

ハードカバー

ふりがなの有無

すべての漢字にふりがな有

文字の大きさ

約3mm

ページ数

36ページ

対象年齢

小学校低学年以上

どんな内容の本?レビュー、感想など

息子「この本に書いてあるようなことをしてみたい。」


子供の想像力は素晴らしさ
そのことをあらためて考えさせられる内容

子供が思い描く理想の世界
そして、現実の世界

理想を描きながら現実を生きる

とても深く考えさせられる内容

夏休みにおすすめの絵本

子供には子供たちだけの世界がある・・・・
絵本って良いですね。

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