「キュッパのはくぶつかん」を読んで考えることの大切さ、そして、行動することの大切さを学べる?

「キュッパのはくぶつかん」を読んで考えることの大切さ、そして、行動することの大切さを学べる?
息子

あっ
はくぶつかんの本だ!
面白そう!

面白そうだね!
一緒に読んでみようか!

キュッパのはくぶつかん

作者と絵

Åshild Kanstad Johnsen(オーシル●カンスタ●ヨンセン)●さく
枇谷 玲子(ひだに れい)●やく

初版発行

2012年4月15日

出版社

福音館書店

本のサイズ

29.2cm×21.3㎝

本の厚さ

9mm

表紙 カバー

ハードカバー

ふりがなの有無

ひらがな、カタカナ、数字のみ(漢字なし)

文字の大きさ

約3.5mm

ページ数

34ページ

対象年齢

小学校低学年以上

どんな内容の本?あらすじ、レビュー、感想など

むすこの感想は本の中身がわかってしまうので今回はひかえます。

キュッパはいろいろなものをあつめるのがだいすき。
あつめたものは、なんていうものなのかな。
あつめたものをどうしよう。
かんがえて、こうどうする。

また、かんがえる。
そして、こうどうする。
かんがえる。
こうどうする。

かんがえることのたいせつさ、こうどうすることのたいせつさ。

えほんっていいですね。

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