「そうべえときじむなー」を子供と一緒に読んで、やさしたとは何か?人間の本質はどこか?をキジムナーから教わった?

「そうべえときじむなー」を子供と一緒に読んで、やさしたとは何か?人間の本質はどこか?をキジムナーから教わった?
息子

この本読んでみたい!

面白そうだね!

中学受験を控える息子と一緒に読んだ本。

中学受験を控える息子ではありますが、息子と一緒にする読書は、楽しむ読書です。

受験のために読書をしているのではなく、趣味として本を読むのが好きで楽しんで読んでいます。

息子は少しでも自分が面白くないと感じると途中で読むのをやめてしまいます。

このブログ内で紹介する本は全て息子が楽しく最後まで読んだ本になります。

その為、絵本から児童書まで範囲は様々です。

そうべえときじむなー

田島征彦(たじま ゆきひこ)/作

初版発行

2018年5月31日

出版社

童心社

本のサイズ

25.2cm×25.7㎝

本の厚さ

10mm

本の重さ

493g

表紙 カバー

ハードカバー

ふりがなの有無

すべての漢字にふりがな有

文字の大きさ

約5mm

ページ数

40ページ

対象年齢

小学校低学年~

どんな内容の本?レビュー、感想など

息子
いろいろな人にやさしくしようと思いました。

じっとしているほうがいいのか
どこかへ飛び出すほうがいいのか

りゅうきゅう王国にすむ
ようかい「きじむなー」
「きじむなー」とは、どんなようかいなんだろう

人のことは、どこを見て判断しますか
その人の「見ため」かな
その人の「なかみ」かな
その人の「行動」かな

人からもらった「やさしさ」
その「やさしさ」にたいして何か返しますか
それとも返しませんか

やさしさってどういうことだろう

絵本っていいですね

この本はこんな人にすすめたい?

やさしさってどういうこと?この本にはヒントが隠されているかも?

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