「きょうだいぎつねのコンとキン」を子供と一緒に読んで、やさしさとはどういうこと?しんせつとはどういうことか?を教わった?

「きょうだいぎつねのコンとキン」を子供と一緒に読んで、やさしさとはどういうこと?しんせつとはどういうことか?を教わった?

きょうだいぎつねのコンとキン

 

息子

可愛いキツネの絵だ!
この本読んでみたい!

可愛い絵だね!
うん!一緒に読んでみよう!

息子が可愛い絵に興味を示した絵本
きょうだいぎつねのコンとキン
どのような本なのでしょうか。

作/絵

村山桂子(むらやまけいこ)/作
岡田千晶(おかだちあき)/絵

初版発行

2018年5月

出版社

フレーベル館

本のサイズ

26.1cm×21.2㎝

本の厚さ

10mm

本の重さ

420g

表紙 カバー

ハードカバー

ふりがなの有無

ひらがなとカタカナのみ

文字の大きさ

約4mm

ページ数

34ページ

対象年齢

小学校低学年~

どんな内容の本?あらすじ、レビュー、感想など

 


やさしい、やさしい、キツネのきょうだい
コンとキン

こまっている子がいると助けたくなるコンとキン
とてもしんせつなコンとキン

ははぎつねからは
「にんげんには きをつけるんだよ」
と言われているコンとキン

いつものように遊んでいると
泣いている人間の女の子の声をきいたコンとキン

コンとキンはどうするんだろう・・・・

コンとキンはこのあとどうなるんだろう・・・・

コンとキンの出した答えは・・・・

コンとキンの行動に、ははぎつねは、どうなる?
コンとキンの行動に、人間はどうなる?

絵本っていいですね

この本はこんな人にすすめたい?

やさしさって、しんせつさって、どういうこと?この本にはヒントが隠されているかも?

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